選挙に行かない選択が世界を変える
超久々のブログ更新な気がする笑
今回は選挙の話。
タイトルがすべてなんだけど、選挙が近づくとTwitterをはじめとしたSNSやネット上に、工作員と、工作活動によって扇動された魑魅魍魎(狂った一般人)が跋扈し放題になりますよねえ笑
で、フタを開ければ、いつも通り自民公明が当選する。
こんなバカげた茶番に毎度参加して、社会に参加してるつもりになってる人があまりにも多いと思う。投票なんて何をどう考えても不正し放題だし、何をどうやっても組織票やら改ざんで自公が当選する。じゃあ、自公以外に入れてる人は、選挙の中で一体どんなポジションにいるのか。
ひとつは、全体の票を割る役わり。
もうひとつは、自民公明が民意によって選ばれたという印象付けの役わり。
選挙で自公以外に入れる人の役わりは、この2つしかない。
要するに、社会を良くしようと思って自公以外に入れるまともな人たちも、自公が民意によって選ばれた、という既成事実を作るために利用されているだけなんだよね。この事実に気づいたら、残る選択肢はひとつしかない。そう、
選挙に行かない。
「投票率が下がっても現状維持になるだけ」とか、「既得権益層がさらに喜ぶだけ」とか言う人いるけど、そういう人って今のネットの空気を全然わかってないと思う。
昔は黙って投票に行くか、無関心で終わるか、そんな選択肢しかなかったけど、今は違う。
「なぜ投票に行かないか」をハッキリ言える時代。
SNSで拡散されるのは候補者の公約じゃなくて、一般人の怒りや疑問の声。それが共鳴を起こして、世論を動かす。つまり、
選挙に行かないことも立派な“意志表示”になった。
投票率を徹底的に下げて、「こんな制度、もはや誰も信じてないんだよ」と示すしかない。そして、今の政治のシステムや選挙制度を根本から是正する働きは、今の制度を徹底的に崩壊させてからじゃないと生まれないんじゃないかと思う。
で、ここでよく言われるのが、
「じゃあ現行の民主主義の枠組みを壊したとして、その先に何を目指すのか?」って話。
はっきり言って、わたしにはわかんない笑。
というか、そんなもの最初から設計図なんてなくていい。
でも、ひとつだけ言えるのは、「勝手に代表者を決めて、勝手に制度を動かす」という今の仕組みがもう限界だってこと。
じゃあ代わりにどうするかって?
それは、国民一人ひとりが“政策ごとに直接意見を出せる仕組み”――つまり、
スマホひとつで、
・増税に賛成?反対?
・防衛費を上げる?それとも教育に回す?
・原発は使う?廃止する?
みたいなことを国民が日常的に投票できるようにすれば、もう「こいつに任せたから全部OK」なんて無責任な構造から抜け出せる。
もちろん、すぐに完璧な制度になるわけじゃない。途中で混乱もある。でも、少なくとも今よりは“主権が国民に戻る”のは間違いない。
それが無理だとか、理想論だとか言う人もいるけど、じゃあ今のまま選挙という茶番に付き合って、何が変わったの?って話。変わる気配すらないでしょ。
だったら一度、全部ぶっ壊すしかないんだよ。
その最初の一歩が、
選挙に行かないこと。
たとえ自公が当選しても、「それが民意だ」なんて、こっちは認めてない。民主主義でもなんでもない。そう言い切れる人間が増えていけば、必ず何かが変わっていく。
何かが変わるんじゃなくて、“自分が変える”っていう意志ね。
その選択を、わたしは選ぶ。
※今回のブログは初めてAIの推敲を取り入れました。
基本的にはわたしの書いた文章そのままですが、現行の民主主義に代わる代替案はまったく思いつかなかったので、そこら辺はAIにお任せしましたw
おあとがよろしいようでw
